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ホールの選び方

ジャグラーを打つ時にホール選びはもちろん重要なポイントです。
ジャグラーのようなAタイプに設定を入れているホール、または、AT機などに設定を入れてジャグラーを利益の要にしているホールなど様々です。
悲しくも現状としてはジャグラーに設定を入れているホールは少ないと思います。
いくらジャグラーと言っても設定6で引きが良ければホールとしては大打撃ですからなかなかホール側としてもジャグラーに高設定を入れるのは怖いところでしょう。
ジャグラーを打つ上でのホール選びとしては、競合店がひしめき合う一帯でジャグラーに定期的に高設定を入れているところが理想ですが、地方だと競合店などが存在せず高設定をまず入れないところが多いと思います。 地方でおすすめなホールはお年寄りがよく集まるホールで、ジャグラーを強化していることをきちんと打ち出しているホールが良いと思います。


周りの人が出ているかちゃんと見よう

とはいえ、ジャグラーを強化しているホールを見つけること、もしくは皆さんの近くのホールで見つけるのはなかなか難しいことです。
そもそもが、ジャグラーはホールにとって利益率の高い機種でもあるので、ほとんどが低設定というのが実情でしょう。
例えばジャグラーが40台くらいあるとしてのシマに高設定が2〜3台、中間設定が数台、他は設定1とかが大体の状況でしょうか。
打つ前にはまず周りをよく見て出ている人をチェックしておきましょう。
データカウンターもそうですが、箱を積んでいる人はいるか、打っている人の下皿を確認したりと、よく観察していると、「今日は出しているな」とか「今日はジャグラーは締めてるな」とかが見えてきます。
最近のパチスロは1台のジャグラーを一日通しで打つのはかなり危険行為なので、様子を見ながら、状況が悪ければ高設定らしき台が空いたらすぐに移動するのも大事なポイントです。


ホールでの台選び

上に書いたように、よくホールを観察していると、そのホールの癖が少しは見えてきます。
例えば、角台は稼働率は良いけど低設定、角2の台は高設定が入りやすい、真ん中付近に高設定が1台入りやすい、などなど。
それから、設定据え置きか、上げ狙いにするかなど、データカウンターで出方のパターンを見るようにしましょう。


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